もみじのDDON奮闘記 ~錆びた精霊槍を強化してみた~

スクショを取り損ねましたが、スピランがLV73になりました。シュクリス・ガーダーもLV6になって二個張れるようになったので、事故率も減って助かってます。

研磨剤は使ってなんぼ

さて、記事タイトルの通り今回は長らく未強化のまま放置していた錆びた精霊槍を強化してみました。

クランがほぼソロ状態となって久しく、あれから錆びた鉄塊の入手は無い。異彩を放つ+3の精霊槍なんて手に入る可能性は限りなく低いですし、それなら今持ってる槍を強化した方が良いかなという結論に達した。研磨剤の数も限られていたので、初めてマスターポーンも投入してみました。

見事、ポリッシュドランスに生まれ変わり、二段階目まで強化をすることが出来ました。流石はマスターポーン、一人で強化値を2.5倍くらい稼いでくれました。

見るからに役立たずだった錆びた槍が、螺旋渦巻くカッチョイイ槍に変貌。

・・・しかし、性能的には二段階目で65~67相当で、残念ながら着飾り品。一応このポリッシュドランスの場合は一段階ごとに50上がるみたいなので、四段階目まで強化すると1764になるが、研磨剤の必要数が三段階目が2個、四段階目が3個必要になるので、またマスターポーンを使わないととてもじゃないが最大強化は難しい。

そこから更に先があるとしても、IRが低いとエクストリームミッションに参加出来ないという困ったさんである。

3.0でもう少し変わってほしいシステム

未だに大規模クランを除けば、殆ど縁が無いだろう発掘武器。異彩を放つ+3にしか人権が無いのも正直厳しすぎる所があります。

研磨剤の入手方法を含めて、ポーン遠征のシステムについては全体的に手を加える必要があると思う。特に異彩を放つ武器の性能自体、スロット数以外の差は無しにしても良いんじゃないかなぁ。