もみじのたまに遊ぶダークアウェイク ~画面端とフォースダッシュまとめ エリオン編~ 

旧ブログから移設した記事を含めて、エリオンの画面端の行動をまとめました。主にゲイザーからの追撃と、フォースダッシュを絡めた型。

ゲイザーからの追撃まとめ

①A波動×2>6D>起き攻め
②A波動×2>2B>A波動>2D
③A波動×3>C追加昇竜
④A波動>6C>2D重ね
⑤A波動>低空A波動>追加波動>5D
⑥A波動×2>5B>フォースダッシュCCC
⑦A波動×2>5B>フォースダッシュ>読み合い

大体これくらいあるんじゃないだろうか。

①は最も基本の型。ガー不重ねを含む多用な起き攻めが可能で、択を一杯迫れる。

②は以前やってたハンマーコンがそのままA波動に置き換わった型。2Bで復帰した相手はA波動が重なってて、暴れた場合A波動から2Dが繋がる。

③は1コンでのダメージ&回収重視型。相手は受身取れるので起き攻めは厳しくなる。基本的には殺しきれるだろうトドメ専用。A波動3回が難しければ、2回目の波動を低空A波動にして追加C昇竜でも可。

④は遠近さんが使ってた固め。空中復帰した相手が降りた所に2Dがちょうど重なる。

⑤は④を参考に自分で考えた型。追加波動が当たって降りた所に5Dが重なる。・・・ように見えて、実は最速だと5Dが透かる。つまりそのまま2Dor投げ。タイミング合わせれば5Dを持続当てにも出来る。

⑥も同じく遠近さんを参考に。5Bで復帰した相手にCCCが重なる。はず(汗 ガードされた場合、確認出来たのなら〆を波動にするか、派生をCCAで〆る。

⑦は⑥の逆択。派生を出した場合、タイミングが合っていればほぼ確実に復帰に重なり、ガードしてないと当たる。なので派生すると見せ掛けて派生しない。大抵は投げて、受身含めた起き攻め読み合いへ。

起き攻めまとめ

①からの起き攻めは持続当てで5D>2Dが狙い目。2D、ガー不、投げ、暴れ読みガード、とかも選択肢に入ります。ガー不は確定なので使う機会は多い。

⑦と共通だが、投げた場合は相手が受身を取る取らないの読み合いがまずありますが、受身を取ると読む時は低空A波動を最速で出して固めて、また投げを狙うか起き上がりに2D当てを狙う。低空A波動は相手が暴れていれば当たり、そこから2Dで繋がってゲイザーも繋がる。基本的に、氷剣持ってればゲイザーから追撃するだけで5割以上飛ぶので、ハンマーから変えたからって火力は特に落ちるわけではない。魔攻10%上がってるし。

フォースダッシュまとめ

⑥と⑦に書いてあるとおり、ある意味フォースダッシュは出した時点で二択を掛けられる。相手が固まるか飛んで逃げるかしか出来ない復帰時に出すと効果高め。画面端近くの地上マナカンや6Dからの壁バウンドに5C>フォースダッシュとか良い感じ。一気に画面端なのでこっちのターンをそのまま作れる。

マナカン>フォースダッシュ>投げ>低空波動>2D>ゲイザー とか、割と狙えたりします。

密着時はCCC>ガーディアンキックまで繋げると良し。そこからはA昇竜で追撃か、通常技を当てて復帰させて波動を重ねるか、更にフォースダッシュで択を掛けるか。ゲージがあるなら贅沢にCCC>真空波動で一気に削りに行っても良いですね。

派生技の中では唯一の下段だけど、2Cは基本的に封印。ガードされたらヤバイ。相手が立ちガード多いと思ったら試す位。

あとは、中距離で突然6B6B6Bとかも。フォースダッシュの移動距離と合わせて、かなりのリーチになるので意外と当たる。通常技キャンセルで出せるので、突然使って距離を詰めても意表は突けるかも。

この攻めっ気の高さ、ダークエルフの素養あり

とりあえず、エリオンはこんな所。固めのうざさはナーガル以上かそれ以上。

そりゃダークエルフカラーもあるわ。

マナカンからの移行も含め、固めと起き攻めはもっと精進したい。