もみじのたまに遊ぶダークアウェイク ~コンボまとめ マーラ編~ (旧ブログより移設

(記事作成日 2015.1.8)

マーラはハンマーが無くなると

使えなくなるコンボが一杯あるが、

ワンコンに頼り切るより立ち回りと

固めに力を入れた方が良いかもしれない。

5D>アーミーと2C>アーミーは基本中の基本なので除外。
2C>Aスケ>微歩き>6B>Bアーミーも除外します。

↓魔球コン(お手玉)編

5D>A昇竜>A魔球>Cスケ>A昇竜>〆
2C>Aスケ>微歩き>6B>A昇竜>A魔球>Cスケ>A昇竜>〆

まず、基本的な端コンボの

5D始動と2C始動がこれ。

ダメージも良いしゲージ回収も出来るので

途中でミスらない自信があるなら狙う。

〆は基本的にはもう一度A昇竜で良いが、

その場合相手は受身が取れます。

2Aにするとキャンセル出来るので

復帰した相手に技を重ねることが可能。

キャンセルせず、2A→2Cや、

2A→投げというのも一つの手。

で、〆に2Aからのキャンセルで

使えるのがA~Cの各種スケルトン。

2A>Aスケは一段目が重なっている

ので暴れたら相手は食らいます。

食らった場合は2C>Aスケ>微歩き>

6BからワイトタッチかA昇竜×2で追撃が可能。

勿論ゲージがあるならもう一度

A昇竜>A魔球>Cスケ~とコンボして一気に倒せる。

2A>Bスケは一段目と二段目に

割り込みできないスケルトンなので

相手が動くの遅れた場合は

攻勢を維持するのに一番効果的。

マナカンされても二段目に対してなら

既にこちらは動けるので様子見にも使える。

ただし着地してすぐ動かれた場合、

100%攻撃を食らうのでハイリスク。

2A>Cスケは割り込まれさえしなければ

一番使える、割り込まれさえしなければ。

終わり際にガー不重ねれば、

ほぼダッシュ相殺は間に合わない。

ガー不を使わずに二択に行っても良い。

また、A魔球>Cスケからは、

A昇竜ではなく6D(相手の高度をよく見て)

という〆もあり。

ダメージと回収量は減るものの、

受身不可のダウンを取れるのが大きいです。

更に、6Dではなく昇りJCで復帰させ、

降りた所に2Cを重ねるという〆&重ねもあります。

↓魔球コン(地上)編

次に二択から魔球を絡めた地上ルート編。

5D>C魔球>6C>Aスケ>微歩き>6B>〆
2C>B魔球>6C>Aスケ>微歩き>6B>〆

二択から直接魔球を使い、

目押しで魔球から6Cを繋げて地上コンボ。

目押しは大体HIT数が6になった

瞬間くらいで押すと良い。

二択から魔球にキャンセルする為、

二択がガードされた場合のリスクは

お手玉より減ります。

何故2Cの時はB魔球かというと、

2Cからキャンセルする時の

ノックバック距離が問題。

C魔球の方が距離が離れてしまうので、

〆にA昇竜を使っても届きにくいからです。

A魔球だと距離が全然離れないので

魔球が4ヒットしかしないから使わない。

〆はダメージ重視ならA昇竜×2

ゲージ回収重視ならワイトタッチ

ゲージがあるなら、A昇竜>A魔球で

お手玉コンへ繋げることも当然可能です。

そしてお手玉コンへ繋げた場合、

勿論〆も上記お手玉コンと同じ。

また、基本コンボの一つである

6B>Bアーミーという〆も可能。

実は6Bじゃなく5BでもBアーミーは

届くことが結構あるので、自分みたいに

6Bアーミーが中々出来ない人は5B>Bアーミーで。

ハンマーが無い場合、

主なコンボはこの2つとなります。

どちらも〆がA昇竜の場合、

ダメージ自体はあまり変わりませんが、

難易度やガードされた際のリスク、

ゲージの回収量等は違ってきます。

大きな違いとして、地上魔球コンは

ゲージを追加投入出来るなら

ワンコンのダメージを大きく伸ばしやすい

ということです。お手玉の場合は

A昇竜>魔球がいけますが、

ヒット数が安定しないので非推奨。

その点、地上魔球は〆の時点で

お手玉コンの指導部分なので、

その分だけダメージが伸ばせます。

ただ、地上魔球は最初の6Cの目押しを

失敗した場合、リターンが凄まじく減ります。

なので安定を求めるか、よりリターンを求めるか、

それは使い手次第ですね。

↓ロマン即死コンボ編

更にロマンを求めるそんなあなたに!

2.5ゲージから、つまりゲージ3本での

マナカンから使える画面端即死コンボを紹介しよう!

5D>C魔球>6C>B魔球>6C>Aスケ>微歩き>6B>A昇竜>A魔球>Cスケ>A昇竜×2
2C>B魔球>6C>B魔球>6C>Aスケ>微歩き>6B>A昇竜>A魔球>Cスケ>A昇竜×2

皆さんご存知かと思いますが、

地上魔球コンはゲージが続く限り、

最大で始動>魔球>6C>魔球>6C>魔球>6C

とループ出来ます。なので始動部分の魔球>6Cを

2ループさせることで更に火力を稼ぐことが出来ます。

しかも始動からお手玉に移行するまでの間に、

5Dor2C+6C×2+Aスケ+6B+A昇竜で

0.5ゲージ以上回収する為、ゲージが3本あれば

マナカン一発からの二択で即死させる

チャンスがあるわけです。大将戦になった時、

一発逆転を狙うなら覚えておいて損はないでしょう。

あと、前述の通りノックバックの関係があるので、

2回目の魔球は中下どちら始動でも

B魔球にしておくと安定します。

ただし、左側の画面端限定で、

2回目の魔球をA魔球にするとより安定します。

ただし、アイテム補正によっては10割いかないかも。

アイスブレードでラムダが死ぬのは確認しました。